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![]() 「ありがとう」を使いこなそう:いいこと、たくさん
人に好かれる方法。友達を作る方法。会う人、会う人に好かれて、みんなが味方になってくれる方法があったら、知りたいと思いますか? 実はあるようですよ。 友達の定義 私には友達がたくさんいます。 名前と顔の一致する人は、友達と思っています。フルネームで覚えている人は、親戚ぐらいに思っています。 いろいろサイドビジネスなどもしていますが、1度でも何かを買っていただいた人は、生涯の友達ぐらいにも思っています。 ただ、相手の人からどう思われているかは、別の話となります。変な人と思われている可能性も十分あります(笑) バイブル この手の人間関係の悩みは、昔からあったようで、バイブルとも呼ばれている本があります。 デール・カーネギー(Dale Carnegie)の「人を動かす(How To Win Friends and Influence People)」です。 とにかく読むのならこの本を言えるものです。 ただ、今風でないのでちょっと読みにくいと思われる方もいるかもしれません。 今風 昔はまじめな話でも受け入れられていたようですが、今では楽しくないとなかなか受け入れてもらえないようです。 あと、アメリカと日本の文化の違いなど、スパゲッティーとうどんぐらいのアレンジはしたほうがいいかもしれません。 そのアレンジのされたもので、個人的に好きなのは斉藤一人さんのお話や本です。 技術 自然と身につけている人もいますが、どちらかといえば、スキルや技術と言えるものだと思います。 つまり、知識をもって練習すれば、誰でも上達できると思っています。 知識はインターネットや本屋さんや図書館で探せば見つかるわけです。 するかしないかは、本人次第となります。悩んでいるというような人でしたら、とりあえず読んでみて、ちょっとでも実践して試してみるのがいいと思います。 必須スキル 普通はあまり気にしなくてもいいのかも知れませんが、セールスの仕事やや商売をするには、とにかくこのスキルは重要です。 そうでなくても、他の仕事でも役に立ちますし、自分で友達と思える人や思ってもらえる人がが多いほうが、人生も楽しいと思います。 まとめ 方法論というのはやはりあるようです。 今だとインターネットでも本屋さんや図書館でも簡単に探せるわけです。 自分にあった情報に出会えるかは、ちょっとした縁があるのかもしれませんね。 このブログがそのご縁でしたら、うれしいです。 ありがとうございます。 パンプキン・パッチに行ってみようシリコンバレーも何度か雨が降って、秋らしくなって来ました。 今年は雨が早いようです。夏の快晴の空と違って、ほうき雲がよく見れます。 正観さん 今日は小林正観さんのお通夜の日なのかと思いながら、ほうき雲を見ていました。日本の秋空もこんな空かなと思っていました。 正観さんの辞世の句は、「我が形見 高き青空 掃いた雲 星の夜空に 日に月に」と講演の録音ので聴きました。 思い出せなかったのですが、Twitterですぐに探せました。 自分のなくなるときを知っていたようですが、秋晴れの季節に歌にしていたのかもしれませんね。 ハロウィーン 10月最終日のお祭りですが、コスチュームとかぼちゃという感じです。 クリスマスよりも好きな人も多いようです。 ハロウィーンが終わると、冬時間にもなって晩秋という感じになります。 パンプキン・パッチ 何をするかというと、農園とかに行ってハロウィーン用のかぼちゃを買ってくるというイベントです。 農園でなくても、ショッピングセンターの駐車場などでもそのようなイベントがあったりします。 同じ場所でクリスマス前には、クリスマスツリーの販売もしたりします。 子供向けに、いろいろ楽しめるようにしていて、季節のイベントとしてはいいと思います。 お薦め シリコンバレーのお薦めのところは、San Joseの南のMorgan Hillあたりにあるウエスギ・ファームです。 日本人のラストネームの農園です。 http://www.uesugifarms.com/directions.html 14485 Monterey Rd. San Martin, CA 95046 写真 子供の写真を撮るには、ちょっと夕方のほうが雰囲気があっていいと思います。 ハロウィーン自体、夕方のイベントいうのもあります。 冷えますので暖かめの服で出かけるのがいいかと思います。 まとめ 子育ては季節のイベントと写真撮影を一緒に楽しむのがいいように思います。 この間、カメラを忘れて遊びに行ったのですが、やっぱり物足りませんでした。 子供の喜んでいる姿を写真に撮っておきたいというモチベーションがあると、季節のイベントはさらに楽しめるかと思います。 ありがとうございます。 小林正観さん、ありがとう。訃報 お友達(佳子さん)からのメールで、正観さんが亡くなられたと知りました。 日本時間の10月12日の朝5時ごろだったそうです。 SKPのウェブサイトにも、書かれています。 http://www.skp358.com/ ちょっとアメリカ式のお通夜のような感じで、思い出話を書きたいと思います。 ドラゴンランス 高校の頃に読んでいた本ですが、ドラゴンランスいう本がありました。 仲間の人が亡くなったときに、その晩は思い出話をして、明日は自分たちの旅に戻るというようなエピソードがありました。 思い出で故人を送るというもののようです。 スティーブ・ジョブスさん 先週、彼が亡くなったとニュースが出たときも、同じように思い出話やエピソードが出てきていたのも、同じようでした。 アメリカで葬式には、3度出たことがあります。おなじく、故人の思い出と感謝で送るような感じでした。 斉藤一人さん 正観さんのことを知ったのは、お友達(富樫さん)から薦められた斉藤一人さんの本からでした。 商売の仕方を教えてくれる人というのは、なかなかいないもので、一人さんの話はとても参考にしていました。 糖質栄養素のサプリの販売などをしていて、健康上のチャレンジのある方と関わることもたくさんありました。 それで私も同情してしまって、どうしたものかと思っていたのですが、一人さんの言葉で救われました。 一人さんはあまり、他の人の本など薦めることはなかったようなのですが、なにかの講演で何人かの著者の紹介をしていました。 その中の一人が正観さんでした。 2006年 そのときにアマゾンで買えたのが10冊ほどありましたので、全部読んでみました。 後で知った話ですが、もともと縁のある人に届けばいいということで一般書店では買えなかったのですが、2006年あたりに手違い(?)からたくさん出るようになっていたそうです。 友人の頼みごとはできるだけ聞くというスタンスの正観さんでしたが、大手出版社の友人からの出版以来で1冊出ることなったそうです。その後、あちこちの出版社の友人からの頼みでたくさん出版されるようになったようです。 面白いけれども 内容はとても面白いのだけれども、10冊ほど読んでみても、どうも納得がいかないと思いました。 この納得のいかなさは、本人に会ってみないとわからないと思いました。 LA講演 2007年にロサンゼルスで講演会があると聞きすぐに申し込みました。ちょうど別のご縁のあった寺山心一翁さんの講演と同じ場所で、2日続けてとなりました。 他にすることもなかったので、早く行って一番前の席に座って講演を聴いても、納得できないところがありました。見るのも声を聞くのも初めてだったので、いろいろ驚きはありました。 小林正観さんの講演に参加しました。 http://blog.hada.org/naoki/2007/07/post-179.html 講演会場でアマゾンで買えない本も買えたので、もってなかった30冊ほど買って読んで見ましたが、それでもなにか納得できませんでした。 来日ツアー その夏に日本に3週間行く予定でしたので、普通の講演会と5時間講演にも参加しました。あとLAでご縁の出来たSKPのお友達(和美さん)のほうで、SKPにも遊びに行かせていただきました。 それでようやく納得できました。 正観さんの活動は、本というよりも、講演などで出来ているユニークな人たちの人のつながりでできているのだとわかりました。 対面同席五百生 正観さんの講演会で、一緒に笑って、2次会などでお話していたお友達もやっぱり過去世でもご縁の合った人のように思います。 目が合ったときに、目の奥に知っている人が見えるように感じることがあります。 そういった場をずっと作ってくれていた、正観さんは本当にすごいなぁと思いました。それが自分でなにか納得したいと思っていたことのように思います。 実践ジャー 正観さんを取り巻くこういうすばらしい輪があるんだ、本当にこんな人たちが集まる場があるんだ、と思いました。心の故郷のようにも思いました。 それと同時に、なぜ自分はそこにいないでアメリカなんかに飛び出ているんだろうとも思いました。 実践ジャーとして、蓮の花の修行を選んだのかもと思っています。 映画のように 人生は映画のようにも思います。毎日、映画のために録画しているようです。最後には、すべてが過去のものとなり、すべてがいい思い出になるように思います。 アメリカの故人との思い出で送るのも、それに花を添えるもののように思いました。 笑顔 京都の5時間講演に参加した後に集まって話していたときに、他の参加者の人から私の笑顔はちょっと違うように言われました。 そのときの正観さんのコメントは、「この人(私)は、人間関係にすごく恵まれているから」ということでした。 それが最後にお話をしたときの言葉になりました。 まとめ 人生の灯台のように思っていた人ですので、もう続きのお話が聞けないのはとても悲しいです。 大切なものは受け取ったように思いますので、それを自分なりに実践し、伝えていく番なのでしょう。 正観さんと、正観さんを通じて出来たみなさま、ご縁に感謝しています。 ありがとうございます。 -Naoki 家族ビデオ会議のお薦めビデオ会議 家族でビデオ会議なんて、毎週している人はどれくらいいるでしょうか? 麗花ちゃんが生まれてからですが、ほぼ毎週2年ほど家族でのビデオ会議をしています。 そのお薦めの方法です。 効果 効果としては、よくわからないですが、親孝行にはなるかとも思います。 非常に大切なのは、長続きをすることです。とにかく、毎週していれば、いいことが出てきます。 電話会議 電話でもいいのですが、やっぱりビデオのほうがいいと思います。 特にそう思ったのは、ひいおばあちゃんが来ていたときです。90歳ぐらいですので、あまりしゃべらないのですが、それでも後ろでにこにこして見ているのがこちらからわかるというのが、うれしいものでした。 必要なもの コンピュータとウェブカムで、あとはフリーのSkypeのアカウントぐらいです。ロジテック(ロジクール)のウェブカムでしたら、VID とかいうソフトもついてきます。 あったほうがいいもの 必要ではなくても、あったほうがいいものです。 デジカメもビデオもそうですが、暗いところは苦手です。部屋を明るくする照明器具はあったほうがいいです。最近は電球型の蛍光灯も安くなって、1つ25セントで売っています。それらを利用するのも手です。 USBの延長ケーブル、ウェブカムは固定の場所にあってもいいのですが、延長ケーブルがあると違う部屋にも引っ張って行けるので、楽しみが増えます。家では継ぎ足して8mほどに延長しています。 スケジュール とりあえず、両方に都合のいい時間帯がいいです。日本でのお昼ごはんの時間、カリフォルニアでの夕ご飯の時間にしています。 日本では12時~13時の固定で、カリフォルニアでは冬時間は19-20時、夏時間は20-21時にしています。 ご飯の時間がいいのは、大体みんな集まりやすいのと、「なにを食べているの?」とか聞いて、一緒に食事をしているような気分になるのもいいと思います。 曜日は、決めてはいないのですが週初めのほうが予定があいていることが多いのでそうしています。 大切なのは、必ず、次回は何日にするかと決めることです。そうしないと、次回がなくなってしまうことがありますので。 カレンダーの共有 実家に妹が看護婦で、時間がまちまちの勤務時間になっています。他にも予定が入りますので、家族でカレンダーを共有しています。 Googleカレンダーが便利かと思います。曜日にはこだわらず、一度入れた予定はできるだけ変更しないようにするのが、長続きのコツかと思います。 話のネタ 話のネタなんて、家族なので、なんでもいいのですが、なにか一緒にすることがあるといいかと思います 家の場合には、子供のこともありますが、羽田製茶のウェブサイトやお茶の販売、等質栄養素のサプリメントの販売などもよく話しています。 他には実家のパソコンの設定やソフトなどの使い方なども、Acrobat.com などで画面を共有して説明などしています。 まとめ いいかなと思ったら、とりあえず、試してみるのがいいと思います。 繰り返しますが、コツは長続きをすることを最優先にすることのように思います。 ありがとうございます。 -Naoki 父の日:麗花さんのおかげで、パパになりました。ありがとうございます。麗花さんのおかげで、パパになりました。ありがとうございます。 すべてのお父さんに感謝を込めて。お母さんにはかないませんけどね。 -Naoki
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![]() アミ 小さな宇宙人 エンリケ バリオス(著) Enrique Barrios(原著) 石原 彰二(翻訳)
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